『ハウス・ジャック・ビルト』

2019.07.06 Saturday 23:38
0


    楽しみにしていたラース・フォン・トリアーの最新作品を鑑賞。

    今回はアメリカ70〜80年代のシリアルキラーのお話。

    犯人役がマット・ディロンで見事なキャスティングでした。

    監督の過激な表現は期待してしまうところだが、今回は殺人ということで、今までにない描写が脳裏に焼きつく。

    監督はカンヌ映画祭を追放されていたが、本作品は上映された。

    上映されると100人退席したが、残った観客は6分のスタンディングオベーションだったそうだ。

    万人に受けることも大事だろうが、俺は好きじゃない。

    自分が知らない世界や感覚を見つけされてくれる旅に連れて行ってくれる作品が良い。



    こんなシーンが出てくるのがたまらない。

    BOBI
    category:映画 | by:bobi kazunaricomments(0) | -
    Comment








       

    Calender
     123456
    78910111213
    14151617181920
    21222324252627
    28293031   
    << July 2019 >>
    Selected entry
    Category
    Archives
    Recent comment
    Recommend
    Recommend
    Recommend
    Recommend
    Recommend
    Recommend
    Link
    Profile
    Search
    Others
    Mobile
    qrcode
    Powered
    無料ブログ作成サービス JUGEM