育てる

2020.06.25 Thursday 23:20
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    人を育てるということは一番難しいことだと感じる。

    だから悲しみも喜び訪れるのだろう。

    BOBI
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    あたたかい一日

    2020.05.10 Sunday 19:01
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      コロナで存分に泳ぐ姿を見てもらえなかった鯉たち。

      昔一緒の仕事をしていた後輩と電話で話す。

      少しだけ即興芝居を教えたノブユキが花キューピットの顔に。



      新潟の美味しい笹団子をいただいた。



      嬉しい気持ちにさせてくれて、気持ち良い一日でした。

      感謝。

      BOBI

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      母の日

      2020.05.09 Saturday 21:49
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        母が亡くなってから今年は22年目となる。

        今日初めて会うお母さんから、あたたかい行為を受けた。

        母親に似て見えた。

        どこかで、繋がっているのか。

        感謝の気持ちを持って一日を過ごしていたら、引き合わされたのかもしれない。

        その方に何度もお礼をいい、最後はこみ上げるもので、顔を見ることができなかった。

        産んでくれたあなたに心から、ありがとうございます。

        母へ。


        BOBI
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        雨降って

        2020.01.29 Wednesday 13:05
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          骨固まった、かな。

          父親退院の日。



          青空の下、新しいところへお引越し。

          元気な顔が見れてなにより。

          BOBI
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          手術は無事に

          2020.01.08 Wednesday 12:19
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            成功した。

            頭や内臓系のものではなく、骨折だから大したことはない、普通に若いものならば。

            父親は歳をいっているので、これからが色々と大変になるのだろう。

            外は雨が降っている。

            雨降って骨固まる、でお願いします。



            BOBI
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            今年は何か違うスタート

            2020.01.04 Saturday 21:35
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              今朝電話で父親が骨折した、正確にいうと、していたということを知った。

              病院へ向かった。

              医者と手術に関する説明と、看護師さんと今後のことを話した。

              これからどうなっていくのだろうか。

              元旦の出来事に通ずる何かが訪れていると感じる。

              今年は自分の生涯において、実に大きな年となるのだろう。

              BOBI
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              肉親というもの

              2019.12.07 Saturday 16:21
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                父と水ならぬお湯いらずで温泉に浸かった。

                その父は、のぼせたせいか具合が悪くなる。

                少し休んで復活。

                自分と父親だけなら絶対無理だし、計画すら立てないだろう。

                父親の親しい後輩の人の温情で成り立っている。

                感謝。


                今日、捌いてもらったヒラメは出てきたときにまだ生きていた。



                食べ終わったときに、また尾鰭が動いた。

                生きるという想い、それは私の父の中にも強く宿っているのだろうか。

                まだまだ健康でいてください。

                BOBI
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                仕事きっちり

                2019.09.21 Saturday 21:50
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                  週明けにオーディションが入ったので、伸びた髪を切ろうと考えたが、どうしても今日しか行けないので、19時過ぎから店を探した。

                  行きつけの美容室でもなく、よく知らない土地なので、グーグルマップで近いところを探して訪れる。

                  閉店してたり、まもなく閉店です、と時間がなくなっていき、5軒目の床屋があと5分で終了なのに入れてくれた。

                  店員は男2人におばさん1人。

                  案内されて席に座ると、シャンプーとシェービングはどうするか聞かれ、閉店時間に気を遣い、「無い方が良いですよね」と聞くと「そうだね」と言われたので、カットのみでお願いした。

                  年は70近いのだろうか、ソフトリーゼントで茶色に染まったヘアスタイルはイカしてる。

                  パッと見て、「横はバリカン入ってるよね」と言い、「はい、ツーブロックで」と答えると「何ミリ」と聞かれ「6ミリです」と流暢な質疑応答は若い理容師に負けていない。

                  無駄なく手際よく進んでいく。

                  19時半となり、もう一人のスタッフがおばさんに「もう帰って良いですよ」と伝えた。


                  一定のスピードでカットしていくハサミの音が心地よい。

                  ほぼ終えたあと、「もみあげはどうする?」と聞かれた。

                  「僕、左右が違うんですよね」

                  「左の方が多いね。ちょっと薄くしようか」

                  「お願いします」

                  これ、結構気になるポイントです。

                  女性はよっぽどショートじゃなければ関係ないかもしれないけど、男には重要なことではないかな。

                  今まで、左右が良いバランスで終わったことがほとんどない。

                  だいたい、ちょっと長さやボリュームが違ってて、ひどく差があるときは自分でお願いをしてきた。

                  だから、聞かれたことはもちろん初めてだったし、とても信頼を寄せる出来事だった。

                  髪師と呼べば良いだろうか。

                  初めての客なのによく見ている。

                  仕上げは襟足をシェービングフォームを付けしっかりとカミソリで剃ってくれた。

                  これ、結構、電動ので済ますところが多い。

                  25分のきっちりした仕事を終え、会計をする。

                  床屋だから3,000〜4,000円だと思っていたら、言われた金額はなんと1,050円だった。

                  驚いた。


                  支払ったあと、「缶ビールでも飲んでください」と500円玉も渡した。

                  この店にたどり着くまでにもう閉店時間ということで断られたこともあり、受け入れてくれた感謝の気持ちを何か届けたかった。


                  髪の毛を切るという目的が達成されただけでなく、素敵な一期一会を通じて本当のプロフェッショナルを知ることが出来た。

                  金額で仕事をしていない。

                  仕事は人に奉仕しているものだが、自分との対話でもあるんだなあ。

                  BOBI
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                  ユウマさん

                  2019.07.28 Sunday 18:15
                  0
                    今日は命日。

                    感謝の気持ちが年々大きくなる。

                    暑いから旨いビール飲んでるかな。

                    BOBI
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                    卒寿

                    2019.07.12 Friday 21:30
                    0
                      少し遅れて父の誕生日を祝う。

                      90歳。

                      その姿を見ていると本当に人生100年ということに実感を持てる。

                      昔には出来なかったことが、今、素直に接することが出来る。

                      感謝の意を持って。

                      人を理解するのにこんなにも時間がかかるものなのだろうか。

                      生きていてくれて感謝。

                      100歳まで生きて欲しいと今は思える。

                      願う。

                      BOBI
                      category: | by:bobi kazunaricomments(0) | -

                      Calender
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